スポンサーリンク
人気商品紹介

BOBA cafeのメニューやタピオカの値段?カロリーについても

こんにちは!れみです。

今、若者を中心にタピオカブームが起こっています。

特に東京ではタピオカのお店が何百店舗も展開されています!

最近ではやっと名古屋にもタピオカブームが届き、

新しいタピオカのお店が続々とオープンしています。  

メディアでもタピオカブームやタピ活など 沢山取り上げられていますが、

人気のタピオカのお店はまだまだ地方には届いてきていないのが現実です(>_<)

今回は、三重県にブームの前からあるタピオカドリンクのお店

【BOBA cafe】に注目してBOBA cafeのメニューや

タピオカの値段・カロリーについてまとめていきたいと思います。

BOBA cafeの店舗について

三重県でも美味しいタピオカドリンクが

飲めるお店を見つけました!その名も

Boba Cafe

です(*^_^*)

三重県を中心に

  • 近鉄四日市店
  • イオンタウン鈴鹿店
  • イオンタウン津城山店
  • 伊勢店

と4店舗展開されているお店でこだわりの生タピオカが味わえます  

メニューはなんと80種類以上!

f:id:re111mi:20190603114146j:image

メニューは80種類以上ありアイスとホットから 選ぶことが出来ます。

値段も¥334(税抜)~とお手頃価格なのです!

しかも!タピオカは全品にサービスで入れてくれています。 とても嬉しいサービスですね!  

有名店のタピオカは量がかなり多いのもありますが

¥600以上するので約半額で買えて、量も満足できる大きさの

Boba cafeのタピオカドリンクは

リピート確定のお店です。

美味しくて安いだけではなく

まだ多くの人に見つかっていないため

混んでいないというところも

おすすめポイントです! とはいえ、近鉄四日市店は駅の出口ロータリー前と

アクセスが良いのでいつも5~10人前後並んでいる姿を見かけます。

それでも名駅のように何時間も待つわけではないので

気軽にタピオカドリンクを楽しむことができます。

スポンサーリンク

実際に飲んでみました

f:id:re111mi:20190603114306j:image

こちらははちみつミルクティーです。

はちみつとミルクティーの甘さが

美味しくて甘党にはたまらない味でした! 他にも沢山種類があるのでまた飲みに行きたいと思います。

三重県にお住まいのみなさま、旅行で遊びにきた方

是非立ち寄ってみて下さいね(*^_^*)

タピオカドリンクのカロリー

タピオカは、もともとの原料がキャッサバという芋なので 主成分は炭水化物です。

なのでタピオカの糖質やカロリーは高めであることは 有名な話ですね。

毎回スタバを飲んでいるのと同じだと聞いたこともあります!  

 

タピオカパールの糖質・カロリー>

茹でたタピオカの糖質は100gあたり約15.4g

茹でたタピオカのカロリーは100gあたり62kcal  

 

あれ?思ったよりもカロリー低い!と思いました。

お店によって茹でる段階でタピオカに味を付けているところもあるので

実際のカロリーはもう少し高くなると思います。

タピオカの主な栄養素はでんぷん質なので、炭水化物を多く含んでいるのですが

その他の栄養素はほとんど含まれていません。身体に良い食べ物ではないことが

お分かりいただけるかと思います。それでも美味しいので飲んでしまいますよね(>_<) 

タピオカドリンクのカロリーの大部分は飲み物部分にあることが分かりました!

BOBA cafeのタピオカドリンクのカロリーはどのくらいかな?と思い調べてみましたが

公式サイトには、カロリー表示がありませんでした。

一般的なミルクティーは200gで約100kcal

お店によっては更に砂糖を入れて甘くしているところもあるのでもっとカロリーが有ります。

量にもよりますが、

基本的にさっぱりしているタピオカミルクティーは約300kcal

甘くておいしいタピオカミルクティーは約400kcal

更にトッピングを加えると約500kcal

とドリンクだけで軽く1食分のカロリーが摂取出来てしまう ことが分かりました。

東京に遊びに行くと毎日のように夕食後、デザート代わりに

行列が落ち着いた人気タピオカドリンク店で大きいサイズのタピオカドリンクを

飲んでいたのですが、カロリーを知ってしまうと何とも恐ろしい気持ちです(*_*)

まとめ

タピオカドリンク自体は、ほとんど栄養素を含まないほぼ炭水化物だけの食品ですので

食事代わりにも向きません。 でも美味しいのでタピオカドリンクが飲みたい!

という時には食事でご飯を少し減らす、野菜や海藻類を摂る、毎日飲まない

など工夫をしてカロリーを調整しましょう。